夫婦善哉/Season2☆

Blade Chronicle のプレイ日記です。

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守護武器紹介 その4 錆嘴-戦刃-

【特別企画】守護武器紹介

守護武器紹介 その4 錆嘴-戦刃-


●第四回 錆嘴[戦刃]  著者 朝倉暁生

戦功たったの9万点でもらえる戦功武器です。
初心者に優しい!

防御剣技は庇う1、弾き1、防御1があり、攻撃剣技も3つ覚えるという攻防どちらにも対応できる刀。
防御系剣技は全て1で消費技力0の為、貯めた技力は全て攻撃に回せるという考え方もできます。
朽葉のような運用もできるし、剣技継承しなくとも戦える刀、継承すれば更に戦える刀に!

良く言えばオールラウンダー、悪く言えば中途半端。
と言うとお薦めしてるように聞こえませんが、使ってみるとこれが意外と良い刀なんです。

この武器は朽葉と似たようなステータスで

・朽葉業物:攻撃力1000 防御力415
・錆嘴戦刃:攻撃力943 防御力404

朽葉の方が攻撃も防御も強いじゃん と思うなかれ。
錆嘴戦刃には敵勢力攻+1と攻散減+1、そして何と間合い+1までついているのです。
(敵勢力に対する攻撃が10%上昇、攻撃が分散しにくくなる、リーチが伸びる)
敵勢力限定になりますが、同じ攻撃1発なら錆嘴戦刃のほうが朽葉業物よりも与えるダメージが上になります。
初期状態では攻散減+1のメリットがあまりない為、剣技継承時は複数の敵に対してダメージが分散しにくくなる旋風を入れたいところです。

奥義書にするのが大変な舞葉を最初から覚え、心力制限なしで撃てる剣技の中で最大火力の鬼首打ちを覚えるところもポイント。


ちなみにこの刀は40段まで上げてから戦功を消費する事で錆嘴[紅]、錆嘴[蒼]に強化する事ができますが強化はしない事をお薦めします。

理由を述べますと、対人性能を考えた場合に錆嘴戦刃はリーチはあるので単発攻撃なら当てやすいのですが、連撃性能があまりよろしくない為に敵の心眼を連撃で消そうと思うと相当苦労するんですね。
ですので通常攻撃を1発1発当てていくわけですが、敵さんもそうそう食らってくれない訳でして……。

ならばどうするか。
敵が少し大きな隙を見せた時を狙って舞葉1発で心眼3回を消してしまうんですね。
連撃性能の低さを舞葉で補う訳です。

で、その舞葉は[紅]とか[蒼]に強化する事で舞葉-戦-という剣技に変わってしまいます。
-戦-とつく剣技は他にも色々ありますが、通常の剣技とどう変わるか
・消費技力が少なくなる
・心力上昇量が多くなる
・心力制限がある場合、制限がなくなる
・リキャストタイムが長くなる

勘の良い方ならおわかりかと思いますが、リキャストタイムが長くなるというのが問題なんです。
舞葉の場合リキャストタイムは4秒ですが、-戦-になるとこれが15秒に伸びます。
いくら消費技力が減るとは言っても、リキャストタイムが3倍以上に伸びる訳ですから強化と言うよりもペナルティですね。

そして何よりも強化をすると1段から育て直し!
これが1番苦痛、私、段上げ嫌いなんです。


・お薦め度:◯
・連撃性能:× ↑1 ↓1 ←1 →2まで実用レベル 繋がりが悪いが対人戦闘では単発攻撃主体なので問題なし
・狩り&段上げ:× 合戦:◎ 大会&PK:◯
・お薦めの加護:体力増加 or 攻撃力増加
・お薦めの継承剣技:砕牙、旋風等

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テーマ:Blade Chronicle
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守護武器紹介 その3 此糸

【特別企画】守護武器紹介

守護武器紹介その3 此糸
守護武器紹介 その3 此糸

物語 異国の宝剣orエゲレスの宝剣をクリア、もしくは天厳の秘蔵刀を修理する事で入手できる刀。

この刀は初心者や中級者の方にはお薦めしにくいので紹介しようか迷ったのですが、隠れファンが多く意外と需要がありそうなのと、条件さえ揃えば良い刀だと思ったので紹介させて頂く事にしました。

紹介しにくい理由というのは、まず守護武器の中で最低の命中値。(45段で命中85)
他の守護武器の基礎命中が98ほどある事を考えると恐ろしく命中値が低く、初心者、中級者ぐらいで装備や加護が揃ってない方が使うには厳しい性能。
命中の低さとは逆に、守護武器最高の会心(会心8)を持った玄人志向な刀です。


どんな刀にもファンの方はいるもので、使っている方を時々見かけます。
シンプルで綺麗な配色、日本刀には珍しい直刀、会心の高さと手に取ってもらえるだけの訴求力はあるのではないかと思います。
ステータスについては攻撃力は低めなものの、体力は45段時1500弱、防御力は同360と打たれ強さは確保しているので、後は装備や加護を整える事と使い手次第と言ったところでしょうか。


対人戦闘において考察してみます。
私の大雑把な印象を言いますと技力があれば恐ろしく強いが、技力がないと凡庸な性能という如何にも守護っぽい刀。
連撃は速くはないものの遅くもなく、使いやすくないものの使いにくくもないという無難な連撃。
守護武器で技力を貯めると言えば主に←振りの2連撃を使う事になると思いますが、この刀の場合は←2発目が→振り1発目と同じ振りなので繋がりが悪く、リーチもないので非常に当てにくい。
使いやすい振りは↑2ですが、横判定が狭いのでやはり当てにくい。
ですので、対人戦闘では連撃を使う事はほぼなく、各方向の単発攻撃が主になると思います。
以上の理由から、この刀単体で技力を貯める事は難しい上に、命中まで低いのですから余計に技力を貯める事が難しい。

他の刀で技力を貯めてから、火力を発揮する為に持ち替えると言った運用があって初めて活きる刀でしょう。
剣技は良い物が揃っており、特に剣技継承しなくともそのまま使える構成です。
技力さえあれば高会心と相まって高火力を発揮してくれます。
守護武器紹介その1で紹介した朽葉業物に技力増加+3を貼って運用すると非常に相性が良いと思います。


次に無課金の方でも揃えられる事を条件に、命中を増やす事を考えてみたいと思います。

幾ら会心が高いと言っても、当たらなければどうという事はない!
と金髪で赤い服の人が言っていたような気がしますが、どうという事はないと思われない為にも命中は是非とも上げておきたいですね。
命中を上げられる装備部位は、顔装備(命中+1~+5)、指装備(+1~+9)、首装備(命中+1)、刺青(命中+2)、例外で守護35段脚業物が命中+1付与

顔装備
・軍師の眼鏡(命中+2)
・一期の黒仮面(命中+2)
・アンジェロマスク(命中+3)
いずれか好みの物を戦功、一期大会、物語クリアで入手

指装備
・般若の指輪(命中+8)
・軍制式龍眼指環(命中+15 合戦時のみ)

首装備
・ハイカラ襟巻
・旅人の肩掛け
・風来の装束 合羽
(各命中+1)いずれか好みの物を露店か市場で入手

刺青
・昇龍との誓い
・コロボックルと鯉の滝登り
・五月雨のコロボックル
(各命中+2)いずれか好みの物を露店か市場で入手

上記構成で45段時命中98~99になります(合戦時は105~106)
大会やPKであれば通常攻撃は多少外す事があるかもしれませんが剣技はそうそう外れませんし、舞葉、覇気千応といった命中プラス補正剣技もあり、そもそも剣技で戦う武器ですので命中の低さは感じないと思います。
無課金でこれだけの命中が準備できれば十分でしょう。
これらは特別な装備ではなく、ゲームを進めていけば揃える事になる物ですので入手難易度は低い物です。

上記には記載していませんが、ゲーム内マネーを大量に用意できる方であれば、幽界の銀仮面(顔 命中+5)や蛇神の頭(尻 命中+2)を入手したり、課金できる方は防具の加護で防御&命中を狙う等して更に命中を高めるのも良いでしょう。


これで最低限の準備が整った訳ですが、次に肝心の会心について触れてみたいと思います。
わかりやすく言うと、此糸は低命中・高会心な王心です。
命中さえどうにかできれば、ステータスは意外と悪くないんですね。
此糸の入手は天厳の秘蔵刀か、物語中盤クリアの二通りしかなく、生産できない為に業物は存在しません。
祈印(護符を貼る所)が1つしかない為に、他の生産刀と比べるとやや見劣り、それが為に趣味刀な存在に受け取られているのだと思います。

それでもわざわざ此糸を使いたいなんて人は、きっと守護愛に溢れた変人だと思うので趣味刀だろうが気にせずいきましょう。
(筆者は変人である事を間接的にカミングアウトしています)

話を戻します。
此糸に貼る加護は当然会心一択でいきましょう。
欲を言えば会心8が欲しいところですが、会心5以上あれば十分使い物になると言っておきます。
会心8を付与できた場合は会心合計16、かなり良い数値ですよね。
これだけの会心を付与できれば強い刀になったと言えるでしょう。
護符1枚貼り終えれば完成してしまうところがメリットと言えばメリット。
此糸自体が安くはないので、秘力入れ替えでの会心付与を狙いにくいですが頑張ってみるのも良いと思います。


性能重視な方であれば幾松業物や佐匠業物に会心8を2枚貼りするのでしょうが、その場合の会心合計は19になります。
幾松と佐匠は秘力入れ替えを狙いやすい事もあり、秘力で会心+2をつければ会心21ですね、驚異的です。
しかも幾松や佐匠は攻撃力が高い上に通常攻撃が当たる。

刀の性格が違うので比べる事自体がナンセンスかもしれませんが
純粋な戦闘力という面で比べてみると、やっぱり此糸を使いたい人って性能ではなくこだわりなんですね。
良いと思います、他人と違う武器を使って勝つ事にこだわる。
皆が皆、同じ武器構成では面白くないですし、そんなこだわりも楽しむ上では大事だなと感じます。


此糸を使おうか検討している方は、恐らく会心刀が欲しい方だと思いますので、参考までに会心刀としての立ち位置を述べておきます。
守護武器で会心刀と言えば
此糸、隼人、そして海豚(枝落としが主力の為)の3本です。

隼人はノーマル品を使うメリットはないので、戦刃か紅、蒼の使用になると思います。
隼人も此糸も単体の敵を相手に力を発揮する刀で、攻防ステータスは全く同じ、会心はそれぞれ7と8、祈印も1つ。
体力は隼人が45段時1179、此糸は同1492
攻防ステータスが同じならば、体力で300以上も上回る此糸のほうが打たれ強いので、隼人か此糸であれば此糸が良いと思います。
隼人も良い刀で完全に1対1なら強いのですが、そんな状況は滅多にありません。
打たれ強さを捨てた守護は怖くないという理由から此糸をお薦めしておきます。


海豚は隼人と同じく、兎にも角にも枝落としを主力に戦う事になりますので、此糸とは立ち回りが変わってきます。
大まかに申しますと、此糸は幾松や佐匠のように1発火力の剣技を当てに行く立ち回り、海豚は小技を軸に後の先を狙うような立ち回りといった違いがあります。
会心刀として海豚ノーマル品と比較するなら此糸を、業物を入手できるのであれば海豚を推します
海豚につきましては、後日紹介致しますので詳しくはそちらを参考にして下さい。

良くも悪くも此糸は趣味刀のレッテルを覆すには至らないかもしれませんが、好きであれば十分使える戦闘力を有した刀だと思います。
何かの間違いで生産武器として実装されたら大化けする刀ですよね。
此糸[業物]、あぁ浪漫……。


・お薦め度:△
・連撃性能:× ↑2 ↓4 ←1 →2まで実用レベル 対人戦闘では単発攻撃で
・狩り&段上げ:× 合戦:◯ 大会&PK:△
・お薦めの加護:会心増加(5以上推奨)
・お薦めの継承剣技:旋風

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守護武器紹介その2 佐匠【業物】

【特別企画】守護武器紹介

守護武器紹介 その2 佐匠【業物】

●第二回 佐匠[業物]  著者 朝倉暁生

簡単に言うと入手しやすい幾松業物。
なので体力、攻撃力、防御力ともにトップクラス。
幾松業物を僅かに下回るステータスで、命中が若干低い。

幾松業物の優秀さは多くの方の知るところだと思いますが、佐匠も幾松に匹敵する能力を持った刀です。
幾松だから勝てた、佐匠だから負けたという事はほぼないと思います。
そんな程度の差なので、どうしても幾松が欲しいのでなければ佐匠で十分でしょう。

この刀は初期から、枝落としという会心補正のある優秀な剣技を持っています。
たったの技力8で出す事ができ、会心が出れば中威力剣技に匹敵する火力になる。しかも前進するので守護のリーチの短さをカバーし、逃げる敵にも当てることができる。
そしてリキャストタイムはたったの3秒。見た目よりも当たり判定に幅があるなど良い事づくめ。
しかししかし、命中マイナス補正なんてのもあったりします。
つまり会心出やすいけど当たりにくいよって剣技です。

ここで佐匠の基礎命中の低さが響いてきます。悩ましい。

もし枝落としを活かしたいのであれば、装飾品や秘力、防具の加護で命中をつける必要があります。
低くても命中100は欲しいところです。

枝落としを使う場合は加護や秘力で会心強化を狙うと良いでしょう。
護符だけで会心7~10ほどつければ多くの場合は会心になります。当たればですが……。

蛇足になりますが会心強化して使う場合、剣技継承で舞葉を継承してあげると相性が良いです。
舞葉は3HITする剣技ですので、会心発動機会が多い為に同クラスの威力の剣技よりも高ダメージが期待できます。
また、舞葉は命中プラス補正の剣技ですので命中の低い佐匠と相性が良いです。
1チャンスで敵の心眼3回を全て消せる優秀な剣技でもあります。
ただ、3HITするという事は、敵の心眼の発動を誘発しやすいというデメリットもあるわけで……。
その辺はうまくやって下さい。

・お薦め度:◯
・連撃性能:◯ ↑1 ↓1 ←4 →2まで実用レベル ↑と←はクセがなく繋がりも良い
・狩り&段上げ:◎ 合戦:◯ 大会&PK:△
・お薦めの加護:会心増加×2(枝落としを使わない場合は攻撃力増加×2)
・お薦めの継承剣技:舞葉、旋風、鬼首打ち等

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守護武器紹介 その1【朽葉】

【特別企画】守護武器紹介

守護武器紹介  著者 朝倉暁生


以前、ゲーム内の私の自己紹介欄にて守護武器を4本ほど紹介した事があるのですが、時々紹介文を参考にさせてもらいましたと声をかけて頂く事があり、お役に立てた事を嬉しく思っておりました。
最近新政府の方から、もう1度紹介文を見たいとの要望がございましたので、僭越ながらこの場をお借りして再度掲載させて頂きます。

と思いましたら、当時の紹介文を記録して保存しておいたはずが、PCが替わった事もあり紛失してしまったようです。
せっかくなので紹介文を書きなおし、考察も含めた形で書き記す事にしました。


守護のストロングポイントと言えば、まず体力と防御力の高さ、扱いやすさ、そして剣技の連打力。
そしてウィークポイントはリーチの短さ、技力の貯めにくさ、剣技の消費技力の高さ。
技力さえあれば剣技の連打力を活かして高火力を叩き出せますが、技力がない状態ではただの動く的でしかないのが守護です。

最高の防御力と体力を持った岩戸守。
最高の火力と体力、最強の剣技を持ち、龍穴、応報といったカウンター剣技を持つ総合力に秀でた妖明鏡。
最強の火力と最高の技力回復量を持った焔薙。
そしてこれら武器は通常の守護武器よりもリーチが長い。

守護のウィークポイントを消した上で戦闘力の高い3本で、当然人気が高いですよね。
どれも強い武器ですし守護武器の華とでも言うべき存在ですので、この3本を帯刀されている方は多いと思います。
バランスの取れた帯刀で、かつ最大効率を目指せる組み合わせでしょうし支持されるのも納得ですね。


もちろん華は必要ですし、強いというのは大変結構な事なのですが。
上記3本の構成。特に焔薙を使った場合、対人戦闘における組み立てや駆け引き要素が大味になり、ゴリ押し1発狙いばかりでちょっと面白みに欠けると私は感じているので、個人的にはあまり使わないようにしています。
私と同じような考えで対人戦闘をもっとじっくり楽しみたい方や、岩妖焔の帯刀にマンネリを感じている方、岩妖焔を持っていない方は以下に紹介する武器を是非1度手に取ってみて下さい。
敢えてあまり注目されない刀を紹介していますが、決して弱い武器ではなくむしろ強いと言えます。
どれも良い武器ですので、少し帯刀武器を入れ替えてみれば、また違った楽しみ方ができると思います。
そんな懐の深さがあるのも守護の良さだと思うので、ちょっと他の武器も使ってみようかな?とキッカケにしてもらえれば幸いです。

※紹介文は一気に書き上げていますが数週に渡って公開されるそうです。
理由はブログ主の都合(ブログ更新をサボる為)だそうです。


守護武器紹介「朽葉業物」
●第一回 朽葉[業物]

庇う1と2、弾き1と2、防御1と主要な防御剣技を全て覚える優秀な防御系武器。
防御系武器と言えば岩戸守が定番ですが、無課金で守護をやるならば是非帯刀に入れたほうが良い武器でしょう。
岩戸守を持っている方でも、状況次第ではあると便利な刀です。

この武器の最高に使えるポイントは、何と言っても庇う1と2。
庇う1と2のリキャストタイムが別判定なので、複数の味方を同時に庇う事ができます。
味方と連携を取って味方を守りながら戦う、そんな戦闘に向いています。

また、防御1を使う事で岩戸守の防御力を大幅に超える事ができるので(※1)、敵の攻撃を敢えて食らう事で技力を貯める事にも向いています。 (※2)


※1 岩戸守45段時防御519 朽葉業物45段防御1使用時595
※2 守護の特性:不屈 心力が11%以上の時に攻撃を受ける事で心力に応じた技力が貯まる


合戦や大会等で交戦状態に入る前に弾き1と2をかけるのも定番ですね。
堅い守護が更に堅くなり厄介な事この上ない!

業物を入手しやすく、ノーマル品も安価に入手できるので良い秘力の入れ替えを狙いやすい。
全ての攻撃剣技、補助剣技を継承できるので、自分好みの刀にできるところもメリット。

・お薦め度:◎
・連撃性能:◯ ↑2 ↓5 ←4 →5まで実用レベル クセがなく繋がりが良い
・狩り&段上げ:△ 合戦:◎ 大会&PK:◎
・お薦めの加護:技力増加+3 & 体力増加
・お薦めの継承剣技:砕牙、旋風、逆三日月、覇気千応、鬼首打ち、対峙、不動守等

テーマ:Blade Chronicle
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Author:姫菊
MURASAME鯖にてまったりプレイしていました。鯖統合で出戻りました。

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